ニュースリリース

ダイレクト入金の一時停止のお知らせ


お客様各位

平素よりOANDA Japan株式会社をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

弊社のダイレクト入金サービスにつきまして、
下記のとおりダイレクト入金サービスを一時停止させていただきます。

■日時
2012年4月15日(日) 0:00 - 6:00

ご不明な点等ございましたら、弊社カスタマーサービスセンターまで
ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。

【重要】米国の夏時間移行に伴うMy外貨コース営業時間変更のお知らせ


お客様各位

2012年3月11日(日)より、米国が夏時間(サマータイム)に移行します。

この移行に伴いまして、My外貨コースの営業時間は以下のとおり変更させていただきます。

3月12日(月)よりご注文の有効期限の区切りとして用いておりますニューヨーククローズ時刻(米国東部標準時・午後5時)につきまして、現在の日本時間午前7時より1時間繰り上げ同午前6時に変更させていただきます。

また、こちらに合わせて、現在は日本時間午前6時45分より、約30分程度行なっておりますシステムメンテナンスも1時間早い午前5時45分頃からの実施に変更いたします。

なお、毎週月曜日の営業開始時刻につきましては、現在の日本時間午前7時00分となりますで変更はございません。
【米国夏時間:3月11日より】

夏時間適用の営業時間

【米国夏時間:3月11日より】
夏時間適用の営業時間
日本時間月曜午前7:00~土曜午前5:50
●取引時間●
・月  曜  日:午前7時00分~翌朝午前5時45分
・火~木曜日:午前6時15分~翌朝午前5時45分
・金  曜  日:午前6時15分~翌朝午前5時50分
※月曜日を除く、日本時間午前5:45~6:15の30分間はメンテナンスのためストリーミングでの注文受付が出来ません。
また、何かご不明な点等ございましたら、OANDA Japanカスタマーサービスセンターまでご連絡くださいますようお願い申し上げます。

提携金融機関の営業時間について
ジャパンネット銀行サービス一時停止のお知らせ


お客様各位 ジャパンネット銀行のサービスにつきまして、定例システムメンテナンスおよび、臨時システムメンテナンスによるサービス一 時停止のため、 下記のとおり入金サービスがご利用いただけない時間帯がございます。

ご利用のお客様には大変申し訳ございませんが、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

■定例システムメンテナンス
日程・時間帯
2012年 2月 18日(土曜日)午前 0 時~午前 6 時

営業時間についてはホームページをご覧ください。
ジャパンネット銀行のホームページ

未執行新規注文の取消および新規注文・新規取引の受付終了について


平素よりOANDA Japanをご愛顧賜りまして、誠にありがとうございます。

弊社My外貨コースにつきましては、平成24年2月10日営業日をもちまして、新規注文・新規取引の受付を終了させていただきました。
既にご発注済みで未執行の新規注文については取消させていただきましたのであらかじめご了承ください。
引き続き、既にお持ちのポジションについての決済注文・決済取引のみご利用いただけます。

My外貨コースは平成24年2月24日営業日をもちまして、サービス終了の予定でございます。
平成24年2月24日営業日終了後、お持ちのポジションは新システム「OANDA fxTrade」へ移管させていただきます。
ご注意)両建てポジションをお持ちのお客様のみ、My外貨を平成24年3月16日営業日までご利用いただけます。 ただし、平成24年3月16日営業日終了後にお持ちのポジションについての移管は行わず、弊社がお客様の計算により全て決済させていただきますので、あらかじめご了承ください。

■My外貨サービスの終了についての詳細につきましては、弊社ホームページのニュースリリース内、
 ≪【重要なお知らせ】「OANDA fxTrade」へのサービス統合(「My外貨」サービスの終了)について≫
 をご確認いただきますようお願い申し上げます。

◎ 本件に関するお問い合わせについて
本件に関するお問い合わせ等は、次の弊社カスタマーサービスセンターで承りますので、ご遠慮なくお問合せくださいますようお願い申し上げます。
受付窓口 :カスタマーサービスセンター
 受付時間 :土日を除く8:00~20:00
 電話(フリーダイヤル):0120-923-213
 E-mail :support@oanda.jp
【重要なお知らせ】

「OANDA fxTrade」へのサービス統合(「My外貨」サービスの終了)について


平素よりOANDA Japanをご愛顧賜りまして、誠にありがとうございます。

この度、弊社が提供しております店頭外国為替証拠金取引「My外貨」につきまして、経営資源の統合を行いお客様により良いサービスを提供させていただくことを目的として、下記のとおり、平成24年3月16日付の取引を最終取引日としてサービスを終了させていただくことを決定いたしましたのでお知らせいたします。 また、「My外貨」終了に伴い、下記要領にて、同種のサービスとしてご提供しております「OANDA fxTrade」へポジション移管を行うことといたしますので、併せてお知らせいたします。

視認性と操作性に優れたシステム「OANDA fxTrade」は、「My外貨」以上にお客様の多様なご期待・ご要望に十分お応えできるものと確信しております。
なお、「OANDA fxTrade」のIDパスワードにつきましては、これまでの「My外貨」のIDパスワードをそのままご利用いただけます。
移行後初めてのログインの際には、契約締結前交付書面(取引説明書、取引約款等が合本されています)の内容をご確認・ご承諾のうえ、お取引いただきますようよろしくお願いいたします。
引き続きOANDA Japanならびに「OANDA fxTrade」をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。


1 「My外貨」終了に伴う新規取引の停止について
  平成24年2月13日(月)から、新規のご注文は受付停止、既発注済み未約定の新規注文については取消とさせていただき、既にお持ちのポジションについての決済注文のみをお受けいたします。
  平成24年2月13日(月)以降、新規のご注文につきましては、「OANDA fxTrade」にてお取引くださいますようお願いをいたします。

2 第1次移管について
  平成24年2月25日(土)(平成24年2月24日営業日終了後。24日営業日は25(土)午前3時30分にクローズとなりますのでご注意ください)

 2.1 平成24年2月24日付の取引終了時にポジションをお持ちでないお客様取引口座の残高を、そのまま「OANDA fxTrade」へ移管いたします。

 2.2 平成24年2月24日付の取引終了時にポジションをお持ちで、両建てポジション(注1)を
お持ちでないお客様 お持ちのポジションを、お持ちの建値はそのままで「OANDA fxTrade」へ移管いたします。また、未実現のスワップポイントおよび手数料については実現損益としてお客様の預かり証拠金残高に加算・減算を行った後、「OANDA fxTade」へ移管いたします。

注1 両建てポジションについて
ここでは、同一通貨ペアで、売持ちと買持ちの双方をお持ちの状態を「両建てポジション」として取扱います。すなわち、売持ちと買持ちのポジションそれぞれの合計数量が等しくなく、ネッティング(合計)した結果が売り/買いどちらか一方に傾斜する場合も「両建てポジション」として取扱うこととなり、口座にある全てのポジションが移管されないこととなりますのでご注意ください。

3 第2次移管について
平成24年2月24日付の取引終了時に両建てポジションをお持ちのお客様については「OANDA fxTrade」への移管は行いません。
「OANDA fxTrade」では、両建てポジションを保有することができませんので、これまでどおり、平成24年3月16日(金)営業日まで「My外貨」で全てのポジションをお持ちいただきます。
なお、「My外貨」サービス終了時(平成24年3月16日営業日の取引終了時)に、お客様がお持ちの全てのポジションについて、平成24年3月16日付の「My外貨」終値で、お客様の計算において決済をさせていただきます。
  また、決済処理後の口座残高につきましては、「OANDA fxTrade」へ移管させていただきます。
≪両建てポジションをお持ちのお客様へ≫
  両建てポジションをお持ちになった場合、売持ちと買持ちの数量が対等する部分につきましては、通貨レートの変動によってその一方(例えば、買持ち側)に発生した評価損の変動値は、その反対側(例えば、売持ち側)に発生する同額の評価益変動値によって相殺され、売持ちと買持ちの数量が対等する部分の合計評価損益が固定されます。
  したがって、両建てポジション作成時の評価損益額が増減することはなく、もし、評価損となっている場合には、その解消あるいは縮小を図ることができません。
  さらに、通常は、スワップポイントの合計が支払超過となるため、スワップポイントを含めた評価損失は拡大する傾向にあります。
  お客様におかれましては、両建てポジションに関するこのような構造をご理解いただき、ご自身のご判断で決済取引の執行をご検討くださいますようお願いいたします。
  なお、平成24年2月24日付の取引終了までに、両建てポジションを解消されたお客さまにつきましては、前記「2」に該当するお客様として、「OANDA fxTrade」へ移管させて頂きます。

なお、本移管に関するお客様の損益計上結果につきましては、移管作業後または「My外貨」取引終了後の取引報告書/取引残高報告書等にてご確認いただくことが可能ですので、取引画面から各帳票をご確認いただきますようお願いいたします。

4 電話注文のお取扱について
電話取引のポジションは、平成24年2月24日付の取引終了時に「OANDA fxTrade」のインターネットアカウントに移管いたします。
「OANDA fxTrade」へ移管後は、決済注文のみお電話で受け付けいたします。
移管後の新規お取引は、「OANDA fxTrade」の取引画面からお願いいたします。

5 その他
現在ご利用頂いている「FXVision」は、2月29日(水)までご利用いただけます。

◎ 本件に関するお問い合わせについて
本件に関するお問い合わせ等は、次の弊社カスタマーサービスセンターで承りますので、ご遠慮なくお問合せくださいますようお願い申し上げます
受付窓口 :カスタマーサービスセンター
 受付時間 :土日を除く8:00~20:00
 電話(フリーダイヤル):0120-923-213
 E-mail :support@oanda.jp

【重要】出金受付時間並びに入金窓口口座変更のお知らせ


お客様各位

平素は、OANDA Japan株式会社のFXサービスをご利用いただきまして
誠にありがとうございます。

弊社では、2012年2月1日(水)より『出金受付時間』ならびに『入金窓口口座』を
下記のとおり変更致しますので、ご案内申し上げます。誠に勝手ではございますが、
ご了承いただきたく何卒よろしくお願い致します。

【出金受付時間変更】
●旧:平日午後1:00までのご依頼に関しては、原則当日出金いたします。

○新:平日午前11:00までのご依頼に関しては、原則当日出金いたします。

【入金窓口口座変更】
●旧:
・ 銀行名・支店名:三井住友銀行 渋谷駅前支店
・ 口座種別・番号:普通 3413403
・ 口 座 名 義:オアンダジャパン 株式会社

○新:
・ 銀行名・支店名:三井住友銀行 東京中央支店
・ 口座種別・番号:普通 8636799
・ 口 座 名 義:オアンダジャパン 株式会社

【今後の窓口口座】
○ 楽天銀行    ロック支店 普通 7001818(変更なし)
○ ジャパンネット銀行 本店営業部 普通 0702110(変更なし)
○ みずほ銀行 新宿西口支店 普通 4382552(変更なし)
○ 三菱東京UFJ銀行 麻布支店 普通 1184316(変更なし)
○ 三井住友銀行 東京中央支店 普通 8636799
○ ゆうちょ銀行 通帳記号 00100 通帳番号 334498(変更なし)
※全口座の口座名義:オアンダ ジャパン 株式会社
以上でございます。
弊社では引き続き、お客様サービスの向上に努めてまいります。
何かお気づきの点やご不明な点等ございましたら、
OANDA Japanカスタマーサービスセンターまでご遠慮なく
お問い合わせくださいますようお願い致します。

【お問い合わせ】
メール:support@oanda.jp
フリーコール:0120-923-213 (受付時間:午前8:00-午後8:00、土日除く)
『OANDA fxTrade』への証拠金移管についてのお知らせ

拝啓 お客様には、時下ますますご清祥のことと拝察申し上げます。
平素は、弊社社業につき格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 さて、弊社は、平成16年11月の創業以来、一貫して店頭FXサービスをご提供しながら、複数社の店頭FXサービスを受管統合し、業容を拡大して参りました。 また、平成22年10月には、北米地域最大級の店頭FXサービス会社である「OANDA Corporation」より資本参加を受け、同社グループの一員となりました。
更に、平成23年8月に『OANDA fxTrade』のサービス提供を開始すると共に、同21日付で「株式会社My外貨」より「OANDA Japan株式会社」に商号変更をいたしました。 『OANDA fxTrade』は、「OANDA Corporation」が提供する高品質で投資家フレンドリーな取引システムで、下記のとおりグローバルに高い評価を得ている取引システムであります。弊社では、当該取引システムの拡張性、視認性、操作性等を総合的に判断した結果、今後は現状の『My外貨』と『OANDA fxTrade』について、『OANDA fxTrade』へのサービス一本化を行い、機能拡張とサービスレベル向上に経営資源を集中し、より高品質なサービスのご提供に努めて参ることといたす所存でございます。

つきましては、平成24年1月20日付の取引終了後、サービス一本化の第一段階として、『My外貨』にてポジション残高をお持ちでないお客様につきましては、お預かりしております取引証拠金を『OANDA fxTrade』に、移管させていただきますので、よろしくご了承の程お願い申し上げます。また、未約定の新規建注文がある場合、当該注文は取消をさせていただきますので、併せてご了承の程お願い申し上げます。

なお、『My外貨』にてポジション残高をお持ちのお客様の移管日程等は、詳細が決まり次第、改めてお知らせ申し上げます。 今回移管をさせていただいたお客様は、『My外貨』でのお取引ができないこととなりますが、『OANDA fxTrade』は、『My外貨』にてご使用いただいていたIDおよびパスワードにてログインが可能でございます。お客様各位におかれましては、『OANDA fxTrade』にログイン後、引き続き弊社とお取引くださいますようお願い申し上げます。 なお、『OANDA fxTrade』への入出金手続き、操作方法等のご照会は下記の弊社カスタマーサービスセンターで承りますので、ご遠慮なくお問合せくださいますようお願い申し上げます。

敬具


1 『OANDA fxTrade』について
  『OANDA fxTrade』は、ワールドファイナンス誌より“Best Trading Platform”を受賞するなど、海外で数多くの受賞歴のあるグラフィックベース取引プラットフォームです。視認性と操作性に優れた同システムは、取引画面のカスタマイズはもちろんのこと、チャート上からの発注、緊急時におけるワンクリックでの全ポジション決済、5秒足・10秒足チャートなど世界中の投資家ニーズを実現化した投資家フレンドリーな機能を備えており、特にデイトレーダーからの高い信頼を得ています。
  日本におきましても、投資家の皆様の多様なご期待・ご要望に十分お応えできるものと確信しております。

2 カスタマーサービスセンターへのお問合せについて
  受付窓口 :カスタマーサービスセンター
  受付時間 :土日を除く8:00~20:00
  電話(フリーダイヤル):0120-923-213
  E-mail :support@oanda.jp

平成24年1月1日からの税制改正についてのお知らせ


平素よりOANDA Japan株式会社をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

2011年6月22日(水)に2011年度税制改正法案が成立し、2012年1月1日より店頭FX(店頭デリバティブ取引)に係る税制が総合課税から申告分離課税へ変更されます。 この度の改正法施行に伴う大きな変更点は次の3点です。

1 益金にかかる税率が一律20%(所得税15%、住民税5%)へ変更されます。
これまでは、給与所得、譲渡所得、公的年金を含む雑所得等の各種所得との合計額に応じて、15%から50%の税率が適用されていました。これが、一律に20%の税率が適用されることになります。

2 「くりっく365」や「大証FX」といった国内の取引所で行う先物取引との損益通算が可能となります。
例えば、当社の『fxTrade』で100万円の利益を出し、「くりっく365」で50万円の損失を計上した場合には、差引き合計50万円が課税対象となります。

3 確定した損失の繰越が可能となります。
これまでは、発生した損失を翌年以降に繰越すことができませんでしたが、2012年1月1日以降は、最長3年間にわたって損失の繰越が可能となります。

※この改正は、2012年1月1日以降に発生した損益の課税に係る変更であり、2012年12月31日までに確定した損益は従来通り総合課税が適用されますのでご注意ください。 ※また、詳細につきましては、法令や国税庁・各税務署のホームページをご確認頂くか、所轄税務署の相談窓口や税理士等の専門家にお問い合わせください。 国税庁のHPはこちら

◆総合課税(取引日:2011年12月31日まで)
給与所得、不動産所得など、いくつかの所得を合計し、累進税率を掛けて税額を算出する方法を指します。
所得額に応じ税率は累進で課され、最高税率は所得税、住民税合わせて50%です。

◆申告分離課税(取引日:2012年1月1日以降)
他の所得と合算せず、特定の所得に対して個別の税率を掛けて税額を算出する方法を指します。
所得額に関わらず、所得税15%、住民税5%の合計20%です。
国内の取引所で行う先物取引等との損益通算および最長3年間の損失繰越控除が可能となります。

年末年始の営業スケジュール


お客様各位

平素より、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

当社の年末年始の営業スケジュールにつきまして、下記のとおりご案内いたします。

なお、東京市場が休場となる12月23日から年明け1月3日までの期間においては、流動性低下に伴う価格スプレッド の拡大、ボラティリティ(価格変動幅)の拡大、あるいはレート配信の停止等が予想され、お取引やポジションの 管理にはご注意が必要です。

また、銀行等国内金融機関の休業により、ダイレクト入金以外の入金手続きが行えません。 金融機関の休業スケジュールは、各金融機関のWebサイトや相談窓口などでご確認ください。 相場急変時等に、多数のお客様から当社へのご入金が集中する場合には、お取引口座への入金反映時間を要する 場合もございますので、あらかじめ余裕のある資金管理・ポジション管理を行なっていただきますよう お願いいたします。

※OANDA fxTradeコース と My外貨コースでは営業スケジュールが異なりますのでご確認ください。

■ 年末年始の営業スケジュール


注)12月24日(土)及び12月31日(土)の2日間におきまして、07:30~12:00までメンテナンスを行います。
メンテナンス作業が終了次第、解除させていただきます。

提携金融機関の営業時間について
ジャパンネット銀行サービス一時停止のお知らせ


お客様各位
ジャパンネット銀行のサービスにつきまして、定例システムメンテナンスおよび、
臨時システムメンテナンスによるサービス一 時停止のため、下記のとおり入金
サービスがご利用いただけない時間帯がございます。

ご利用のお客様には大変申し訳ございませんが、あらかじめご了承くださいますよう
お願い申し上げます。

■定例システムメンテナンス
日程・時間帯
2011年 12月 17日(土曜日)午前 0 時~午前 6 時

営業時間についてはホームページをご覧ください。
ジャパンネット銀行のホームページ
弊社のダイレクト入金サービスにつきまして、
下記のとおりダイレクト入金サービスを一時停止させていただきます。

◆日時
 2011年11月20日(日) 0:00 - 6:00

ご不明な点等ございましたら、弊社カスタマーサービスセンターまで
ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。

提携金融機関の営業時間について
ジャパンネット銀行サービス一時停止のお知らせ


お客様各位
ジャパンネット銀行のサービスにつきまして、定例システムメンテナンスおよび、
臨時システムメンテナンスによるサービス一 時停止のため、下記のとおり入金
サービスがご利用いただけない時間帯がございます。

ご利用のお客様には大変申し訳ございませんが、あらかじめご了承くださいますよう
お願い申し上げます。

■定例システムメンテナンス
日程・時間帯
2011年 11月 19日(土曜日)午前 0 時~午前 6 時

営業時間についてはホームページをご覧ください。
ジャパンネット銀行のホームページ
この度の店頭外国為替証拠金取引『OANDA fxTrade』のカバー取引先を
下記のとおり追加いたしました。

* Citibank, N.A.(シティバンク・エヌ・エイ銀行)
(銀行業:監督当局は米国通貨監督局並びにFRB)

* Commerzbank AG(コメルツ銀行)
(銀行業:監督当局はドイツ連邦金融監督局)

* Bank of America(BofA)(バンク・オブ・アメリカ銀行)
(銀行業:監督当局は米国通貨監督局並びにFRB)

* Morgan Stanley & Co. International plc
(モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・インターナショナル・ピーエルシー)
(金融商品取引業:監督当局は英国金融サービス機構)

* The Royal Bank of Scotland plc
(ロイヤルバンク・オブ・スコットランド・ピーエルシー)
(銀行業:監督当局は英国金融サービス機構)

なお、上記の内容につきましては、契約結前交付書面の内容に
追記しておりますので、下記のリンクよりご確認いただきますようお願いいたします。

https://www.oanda.jp/file/oandajapan_keiyakuteiketsumaekouhu.pdf

今後ともOANDA Japanをよろしくお願い申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 当社は金融商品取引法に基づきお客様からお預かりする資産を日々値洗いし、その全額以上の金銭を信託しています。
2011年10月31日以降、信託保全先を株式会社三井住友銀行に変更し、更なる保全に努めます。
詳細につきまして以下のリンクよりご確認願います。
http://www.oanda.jp/conservation.html

本件に伴い、契約締結前交付書面の再交付を実施させていただきます。10月31日以降ログインする際にお手続きが可能となります。

※2011年11月1日以降に口座開設をお申し込みされたお客様、既にご確認いただいたお客様は、お手続き不要ですので確認画面は表示されません。
契約締結前交付書面の内容を確認されたい場合には、以下のリンクよりご確認いただきますようお願いいたします。
https://www.oanda.jp/file/oandajapan_keiyakuteiketsumaekouhu.pdf

今後ともOANDA Japanをよろしくお願い申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

当社は、業務拡大および安心してお取引いただける財務体質の強化のため、
2011年10月6日に、増資を実施いたしました。

増資後の資本金は350,672,620円、資本準備金は255,572,619円となります。

この度の増資による財務基盤の強化により、お客様満足度向上のため、更なるサービス向上を図ってまいる所存です。

今後ともOANDA Japanをよろしくお願い申し上げます。
株式会社My外貨(以下 My外貨)は、社名をOANDA Japan株式会社(オアンダジャパンカブシキガイシャ、代表者:石村 富隆、以下 OANDA Japan)へ、2011年8月21日付で変更いたしました。
2011年8月22日付で新FX証拠金取引サービス「OANDA fxTrade」を開始いたしましたので、重ねてお知らせ申し上げます。従来My外貨が運営して参りましたFXサービスは、プロダクト名「My外貨」として存続いたします。
■社名変更について
2010年10月、OANDA Corporation(オアンダコーポレーション、所在地:ニューヨーク/米国、以下 OANDA)を割当先とする第三者割当増資にて、当社はOANDAの連結子会社となりました。この度、ニューヨーク・ロンドン・シンガポール等の金融都市でFXサービスを提供するOANDAグループ企業(*)を通じ、全世界のFXトレーダーに愛される高品質なFX取引プラットフォーム「OANDA fxTrade」の日本リリースにあわせ、2011年8月21日付けで社名変更を実施いたしました。

(*)OANDAグループ
・OANDA Corporation. (New York, USA)
・OANDA Asia Pacific Pte. Ltd. (Singapore)
・OANDA Europe Limited. (London, UK)
・OANDA Middle East Corporation Ltd. (Dubai, UAE)
・OANDA (Canada) Corporation ULC.(Toronto, Canada)

■新FXサービス「OANDA fxTrade」について
「OANDA fxTrade」は、ワールドファイナンス誌より“Best Trading Platform”を受賞するなど、海外で数多くの受賞歴のあるグラフィックベース取引プラットフォームです。視認性と操作性に優れた同システムは、取引画面のカスタマイズはもちろんのこと、チャート上からの発注や緊急時におけるワンクリック全決済、5秒足・10秒足など世界中の投資家ニーズを具現化した投資家フレンドリーな機能を備えます。特にデイトレーダーからの高い信頼を得ています。

◇既にMy外貨にて口座をお持ちのお客様は、お手元のID・パスワード・認証キーを利用して「OANDA fxTrade」をご利用いただけます。
「OANDA fxTrade」ログインページ: https://www.oanda.jp/trade/web/fxTradeLogin.do
◇2011年8月1日より「OANDA fxTrade Practice(バーチャルシステム)」がご利用可能となりました。是非この機会に「OANDA fxTrade」をご体験ください。
以下のURLからお申込が可能です(申込無料)。
バーチャル取引申込申請ページ: https://www.oanda.jp/trade/practice/openaccount.do

■OANDAの特徴
OANDAは投資家の要望に応え多くの「世界初」+「世界唯一」を実現して参りました。自社開発・運用により蓄積された高度なテクノロジーにより実現した数多くの特徴のなかでも、以下のサービスはOANDAが語られる上で最も引用される特徴です。
・24時間365日(土日はもちろん、元旦もお取引(約定)が可能です)
・最低取引単位は1ドルから(1ドル、1ユーロ・1ポンド等全て1単位から取引が可能です)
 ※サービス概要は当社のホームページでご確認ください:http://www.oanda.jp/fxtrade/

■OANDA fxTrade操作スペック
[チャート]
・種類
ローソク足、平均足、Close終値、高安値、ASK(買値)、BID(売値)、MID(仲値)、
バーOHLC、バーHLC
・時間軸
5秒、10秒、30秒、1分、5分、10分、15分、30分、1時間、3時間、4時間、8時間

[分析ツール]
・種類
ボリンジャーバンド、EMA(指数平滑移動平均)、一目均衡表、パラボリック、
ピボット、SMA(単純移動平均)、STARC、WMA(加重移動平均)、ADX、ATR、
オーサムオシレーター、CCI、MACD、モメンタム、ROC、RSI、
Standard Dev(標準偏差)、ストキャスティックRSI、
ファスト・ストキャスティック、スロー・ストキャスティック、
フル・ストキャスティック、アルティメット・オシレーター、Williams%R
[その他]
ALL in One画面(レート・チャート・資産・履歴)

・発注系
ワンクリック発注(レートおよびチャートから)、発注数量事前設定、
全ポジション一括決済、全注文一括取消、発注音・約定音等設定
・画面レイアウト
レイアウト変更および保存、色変更、言語変更、フォント変更、
発注音・約定音等設定
・管理
全トランザクション履歴、マージンコール(追証)確認

OANDA Japanのサービス内容につきましてご不明な点等ございましたら、カスタマーサービスセンターまでご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。
今後ともOANDA Japanをご愛顧賜りたく、何卒よろしくお願い申し上げます。









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