ニュース
<市場動向>
・米国株式市場−ダウ続落、ナスダック3日続伸
・米債券市場−10年物国債利回り、4.23%に上昇
・NY原油先物−4月限の終値は前営業日比3.80ドル高の1バレル=87.25ドル
・NY金先物−4月限の終値は前営業日比63.0ドル安の1トロイオンス=5179.1ドル
・CME225先物−大阪取引所の日中比で下落、54775円で引け
<海外経済指標>
・EIA石油在庫統計:原油は382.4万バレルの積み増し
・2月米財政収支 -3075億ドル、予想 -3095億ドル
・2月米消費者物価指数(CPI、前月比) +0.3%、予想 +0.3%
・2月米消費者物価指数(CPI、前年比) +2.4%、予想 +2.4%
・2月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.2%、予想 +0.2%
・2月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比) +2.5%、予想 +2.5%
・米MBA住宅ローン申請指数(前週比) +3.2%、前回 +11.0%
<国内外の要人発言>※時間は日本時間
・11日17:41 デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁
「イランを巡る紛争の影響は、その継続期間と激しさに左右される」
「経済成長は下振れリスクに偏っている」
・11日23:07 トランプ米大統領(一部通信社が報じた)
「イランとの戦争は間もなく終結する」
12日01:28
「(イランがホルムズ海峡に機雷を敷設したかどうか)我々はそう思わない」
「石油会社はホルムズ海峡を利用すべき」
「米軍はイランに非常に厳しい打撃を与えている」
12日03:57
「マーケットは堅調に推移」
「原油価格は下落するだろう」
・12日00:30 マクロン仏大統領
「G7による石油備蓄放出は近日中に調整」
「ホルムズ海峡の護衛艦の調整には数週間かかる」
・12日00:40 シュナーベル欧州中央銀行(ECB)専務理事
「金融政策は引き続き良好な状態にある」
「インフレリスクの上振れに警戒が必要」
「エネルギー価格ショックの持続性を監視する必要」
・12日03:16 ペゼシュキアン・イラン大統領
「戦争を終わらせる唯一の方法はイランの正当な権利を認めること、賠償金の支払い、そして将来の侵略に対する確固たる国際的保証」
<一般ニュース>
・IEA、最大規模の石油備蓄放出勧告へ 計4億バレルと関係筋=ロイター
・イーライリリー、中国に10年で30億ドル投資へ 肥満薬の生産体制構築=ロイター
・ペルシャ湾内で商船三井の船舶に衝撃、船尾に損傷 乗組員は無事=ロイター
・米西海岸にイラン報復の可能性、カリフォルニア州知事は「情報認識」=BBG
・クリフウォーターのプライベートクレジットファンド、解約請求14%に=BBG
・ソフトバンクG傘下PayPay、米国IPOで公開価格を1株16ドルに設定へ=BBG
・エヌビディア、ネビウスに20億ドル投資−AIデータセンターで提携
Provided by
本ホームページに掲載されている事項は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。投資方針、投資タイミング等は、ご自身の責任において判断してください。本サービスの情報に基づいて行った取引のいかなる損失についても、当社は一切の責を負いかねますのでご了承ください。また、当社は、当該情報の正確性および完全性を保証または約束するものでなく、今後、予告なしに内容を変更または廃止する場合があります。なお、当該情報の欠落・誤謬等につきましてもその責を負いかねますのでご了承ください。
一覧へ戻る
・米国株式市場−ダウ続落、ナスダック3日続伸
・米債券市場−10年物国債利回り、4.23%に上昇
・NY原油先物−4月限の終値は前営業日比3.80ドル高の1バレル=87.25ドル
・NY金先物−4月限の終値は前営業日比63.0ドル安の1トロイオンス=5179.1ドル
・CME225先物−大阪取引所の日中比で下落、54775円で引け
<海外経済指標>
・EIA石油在庫統計:原油は382.4万バレルの積み増し
・2月米財政収支 -3075億ドル、予想 -3095億ドル
・2月米消費者物価指数(CPI、前月比) +0.3%、予想 +0.3%
・2月米消費者物価指数(CPI、前年比) +2.4%、予想 +2.4%
・2月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.2%、予想 +0.2%
・2月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比) +2.5%、予想 +2.5%
・米MBA住宅ローン申請指数(前週比) +3.2%、前回 +11.0%
<国内外の要人発言>※時間は日本時間
・11日17:41 デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁
「イランを巡る紛争の影響は、その継続期間と激しさに左右される」
「経済成長は下振れリスクに偏っている」
・11日23:07 トランプ米大統領(一部通信社が報じた)
「イランとの戦争は間もなく終結する」
12日01:28
「(イランがホルムズ海峡に機雷を敷設したかどうか)我々はそう思わない」
「石油会社はホルムズ海峡を利用すべき」
「米軍はイランに非常に厳しい打撃を与えている」
12日03:57
「マーケットは堅調に推移」
「原油価格は下落するだろう」
・12日00:30 マクロン仏大統領
「G7による石油備蓄放出は近日中に調整」
「ホルムズ海峡の護衛艦の調整には数週間かかる」
・12日00:40 シュナーベル欧州中央銀行(ECB)専務理事
「金融政策は引き続き良好な状態にある」
「インフレリスクの上振れに警戒が必要」
「エネルギー価格ショックの持続性を監視する必要」
・12日03:16 ペゼシュキアン・イラン大統領
「戦争を終わらせる唯一の方法はイランの正当な権利を認めること、賠償金の支払い、そして将来の侵略に対する確固たる国際的保証」
<一般ニュース>
・IEA、最大規模の石油備蓄放出勧告へ 計4億バレルと関係筋=ロイター
・イーライリリー、中国に10年で30億ドル投資へ 肥満薬の生産体制構築=ロイター
・ペルシャ湾内で商船三井の船舶に衝撃、船尾に損傷 乗組員は無事=ロイター
・米西海岸にイラン報復の可能性、カリフォルニア州知事は「情報認識」=BBG
・クリフウォーターのプライベートクレジットファンド、解約請求14%に=BBG
・ソフトバンクG傘下PayPay、米国IPOで公開価格を1株16ドルに設定へ=BBG
・エヌビディア、ネビウスに20億ドル投資−AIデータセンターで提携
Provided by
DZH Finacial Research
「投資を面白く、投資家を笑顔に」をスローガンに、株式や為替など様々な金融マーケットの情報を提供。
豊富な経験を持つエキスパートが多数在籍し、スピーディー且つオリジナルな視点からの情報をOANDA Labに配信しています。
会社名:株式会社DZHフィナンシャルリサーチ
所在地:東京都中央区明石町8番1号 聖路加タワー32階
商号等:【金融商品取引業者】投資助言業/【登録番号】関東財務局長(金商)907号
本ホームページに掲載されている事項は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。投資方針、投資タイミング等は、ご自身の責任において判断してください。本サービスの情報に基づいて行った取引のいかなる損失についても、当社は一切の責を負いかねますのでご了承ください。また、当社は、当該情報の正確性および完全性を保証または約束するものでなく、今後、予告なしに内容を変更または廃止する場合があります。なお、当該情報の欠落・誤謬等につきましてもその責を負いかねますのでご了承ください。