DZHニュース
<市場動向>
・米国株式市場−ダウ小幅続伸、ナスダック4日続落
・米債券市場−10年物国債利回り、横ばいの4.39%
・NY原油先物−8月限の終値は前営業日比1.58ドル高の1バレル=71.92ドル
・NY金先物−8月限の終値は前営業日比38.8ドル高の1トロイオンス=4047.6ドルドル
・CME225先物−大阪取引所比で下落 71260円で引け
<海外経済指標>
・前週分の新規失業保険申請件数 21.5万件、予想 22.5万件
・前週分の失業保険継続受給者数 182.1万人、予想 180.0万人
・5月米耐久財受注額(前月比) -4.5%、予想 -5.0%
・5月米耐久財受注額(輸送用機器除く、前月比) +1.3%、予想 +0.6%
<国内外の要人発言>※時間は日本時間
・26日03:16 グールズビー米シカゴ連銀総裁
「PCEレポートは否定的なものばかりではなかった」
「PCEレポートでサービスが若干改善された」
「インフレはサービス分野でやや懸念される状況にある」
「フォワードガイダンスは以前から不安を感じていたが、ドットプロットは嫌いではない」
・26日04:43 ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
「インフレ率を目標に戻すための政策態勢は整っている」
「米失業率は2028年までに4%へ低下する見通し」
「インフレは関税、エネルギー、AI投資によって押し上げられている」
「インフレ率は2%を大きく上回る水準にあり、間違いなく高止まりしている」
「インフレ率は2026年末に3.5%、2028年には目標水準に達すると予想」
「インフレを巡る重大なリスクが依然として残っている」
<一般ニュース>
・アップルがMac・iPad値上げ、メモリー高騰で 他社も追随か=ロイター
・アマゾンとMSのクラウド、テック規制対象に 欧州委が暫定見解=ロイター
・ホルムズ海峡の原油輸送量、交戦開始後で最大 米イラン停戦受け=ロイター
・日産とステランティス、自動車部品大手マレリの一部資産買収で協議=BBG
・バイエル20%高、米最高裁が除草剤ラウンドアップ訴訟で会社寄り判断=BBG
・イラク、将来的なOPEC離脱検討を示唆−生産枠引き上げなければ=BBG
Provided by
本ホームページに掲載されている事項は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。投資方針、投資タイミング等は、ご自身の責任において判断してください。本サービスの情報に基づいて行った取引のいかなる損失についても、当社は一切の責を負いかねますのでご了承ください。また、当社は、当該情報の正確性および完全性を保証または約束するものでなく、今後、予告なしに内容を変更または廃止する場合があります。なお、当該情報の欠落・誤謬等につきましてもその責を負いかねますのでご了承ください。
一覧へ戻る
・米国株式市場−ダウ小幅続伸、ナスダック4日続落
・米債券市場−10年物国債利回り、横ばいの4.39%
・NY原油先物−8月限の終値は前営業日比1.58ドル高の1バレル=71.92ドル
・NY金先物−8月限の終値は前営業日比38.8ドル高の1トロイオンス=4047.6ドルドル
・CME225先物−大阪取引所比で下落 71260円で引け
<海外経済指標>
・前週分の新規失業保険申請件数 21.5万件、予想 22.5万件
・前週分の失業保険継続受給者数 182.1万人、予想 180.0万人
・5月米耐久財受注額(前月比) -4.5%、予想 -5.0%
・5月米耐久財受注額(輸送用機器除く、前月比) +1.3%、予想 +0.6%
<国内外の要人発言>※時間は日本時間
・26日03:16 グールズビー米シカゴ連銀総裁
「PCEレポートは否定的なものばかりではなかった」
「PCEレポートでサービスが若干改善された」
「インフレはサービス分野でやや懸念される状況にある」
「フォワードガイダンスは以前から不安を感じていたが、ドットプロットは嫌いではない」
・26日04:43 ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
「インフレ率を目標に戻すための政策態勢は整っている」
「米失業率は2028年までに4%へ低下する見通し」
「インフレは関税、エネルギー、AI投資によって押し上げられている」
「インフレ率は2%を大きく上回る水準にあり、間違いなく高止まりしている」
「インフレ率は2026年末に3.5%、2028年には目標水準に達すると予想」
「インフレを巡る重大なリスクが依然として残っている」
<一般ニュース>
・アップルがMac・iPad値上げ、メモリー高騰で 他社も追随か=ロイター
・アマゾンとMSのクラウド、テック規制対象に 欧州委が暫定見解=ロイター
・ホルムズ海峡の原油輸送量、交戦開始後で最大 米イラン停戦受け=ロイター
・日産とステランティス、自動車部品大手マレリの一部資産買収で協議=BBG
・バイエル20%高、米最高裁が除草剤ラウンドアップ訴訟で会社寄り判断=BBG
・イラク、将来的なOPEC離脱検討を示唆−生産枠引き上げなければ=BBG
Provided by
DZH Finacial Research
「投資を面白く、投資家を笑顔に」をスローガンに、株式や為替など様々な金融マーケットの情報を提供。
豊富な経験を持つエキスパートが多数在籍し、スピーディー且つオリジナルな視点からの情報をOANDA Labに配信しています。
会社名:株式会社DZHフィナンシャルリサーチ
所在地:東京都中央区明石町8番1号 聖路加タワー32階
商号等:【金融商品取引業者】投資助言業/【登録番号】関東財務局長(金商)907号
本ホームページに掲載されている事項は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。投資方針、投資タイミング等は、ご自身の責任において判断してください。本サービスの情報に基づいて行った取引のいかなる損失についても、当社は一切の責を負いかねますのでご了承ください。また、当社は、当該情報の正確性および完全性を保証または約束するものでなく、今後、予告なしに内容を変更または廃止する場合があります。なお、当該情報の欠落・誤謬等につきましてもその責を負いかねますのでご了承ください。