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【要人発言】ラトビア中銀総裁「強いユーロがドル安や不確実性の反映であることを懸念」

2026/02/13 16:22

カザークス・ラトビア中銀総裁
「今はECBが金利を動かすタイミングではない」
「必要とあれば、ECBは金利をどちらの方向にも動かせる良いポジションにある」
「ユーロ高について、現在は様子見ムードである」
「強いユーロがドル安や不確実性の反映であることを懸念」

(越後)

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