英ポンド/米ドル(GBP/USD) リアルタイム為替レート・FXチャート
- スプレッドは東京サーバーコースにある通貨/銘柄はTY3のものを表示しています。それ以外はNY4のものを表示しています。
- オンライン本人確認を利用した場合の最短時間。混雑状況等の事情により、お時間をいただく場合もございます。
レート換算(為替レート計算)
英ポンド/米ドル(GBP/USD)のトレードに役立つOANDA Labオリジナルツール
英ポンド/米ドル(GBP/USD)のトレードに役立つ国別経済指標
GDP
重要度 ★★★★
前期比 +0.1 %
2025年3Q
Source:Office for National Statistics
GDP
重要度 ★★★★
前期比 +4.3 %
2025年3Q
Source:BEA
BOE政策金利
重要度 ★★★★★
+3.75 %
2025年12月
Source:BOE
政策金利(FFレート)
重要度 ★★★★★
+3.75 %
2025年12月
Source:FRED
失業率
重要度 ★★★
5.1 %
2025年10月
Source:Office for National Statistics
失業率
重要度 ★★★★
4.4 %
2025年12月
Source:BLS
消費者物価指数
重要度 ★★★★
前年比 +3.2 %
2025年11月
Source:Office for National Statistics
消費者物価指数
重要度 ★★★★
前年比 +2.7 %
2025年12月
Source:BLS
英ポンド/米ドル(GBP/USD)経済指標カレンダー
経済指標カレンダー
| 日付 | 指標名 | 前回 (修正値) |
予想 | 結果 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1/15 09:01 | 12月英王立公認不動産鑑定士協会(RICS)住宅価格指数 | -14 | -17 | -14 | |
| 1/15 16:00 | 11月商品貿易収支 | -225.42億ポンド | -204.00億ポンド | - | |
| 1/15 16:00 | 11月月次国内総生産(GDP)(前月比) | -0.1% | 0.1% | - | |
| 1/15 16:00 | 11月製造業生産指数(前月比) | 0.5% | 0.4% | - | |
| 1/15 16:00 | 11月貿易収支 | -48.24億ポンド | -25.00億ポンド | - | |
| 1/15 16:00 | 11月鉱工業生産(前年同月比) | -0.8% | -0.4% | - | |
| 1/15 16:00 | 11月鉱工業生産(前月比) | 1.1% | 0.2% | - | |
| 1/15 22:30 | 11月輸入物価指数(前月比) | - | -0.2% | - | |
| 1/15 22:30 | 11月輸出物価指数(前月比) | - | 0.0% | - | |
| 1/15 22:30 | 1月ニューヨーク連銀製造業景気指数 | -3.9 | 1.0 | - |
英ポンド/米ドル(GBP/USD)関連ニュース
マーケットニュース
-
日経平均サマリー(15日午前)
2026-01-15 11:57
市場概況
-
東証、午前終値5万3820円
2026-01-15 11:47
ニュース
-
韓国中銀、金利2・50%
2026-01-15 11:32
ニュース
-
アサヒ12月の酒類販売2割超減
2026-01-15 11:03
ニュース
-
東京円、158円台前半
2026-01-15 10:31
ニュース
-
中国、AI半導体の輸入不許可か
2026-01-15 10:09
ニュース
-
東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い
2026-01-15 10:07
市場概況
-
東証、470円安
2026-01-15 09:29
ニュース
-
海外マーケットトピック−米最高裁、トランプ関税の合憲性判断示さず…
2026-01-15 09:23
ニュース
-
東京株式 15日午前終値
2026-01-15 09:16
ニュース
GBP/USD(英ポンド/米ドル)の特徴
GBP/USD(英ポンド/米ドル)は、EUR/USD(ユーロ/米ドル)とUSD/JPY(米ドル円)に次いで第3位の取引量を誇ります。国際決済銀行(BIS)が2019年に発表したデータでは、ユーロドル、ドル円に次いで英ポンドドルの取引量が9,6%と3番目に多く、流動性が高い通貨ペアです。
ドルストレートの通貨ですがユーロドルとは異なり、ボラティリティは高い傾向にあります。そのため、短期的な取引を目的とするトレーダーからは人気があります。しかし、ボラティリティが高いということは、大きな損失を出すリスクもあります。
GBP/USD(英ポンド/米ドル)のトレード時には、両国の経済指標や投機筋・個人投資家の売り買いポジション状況など様々な要因を考慮する必要があります。このページではあらゆる角度からGBP/USD(英ポンド/米ドル)相場を考察するデータをご用意しているので、是非参考にしてください。
- スプレッドは東京サーバーコースにある通貨/銘柄はTY3のものを表示しています。それ以外はNY4のものを表示しています。
- オンライン本人確認を利用した場合の最短時間。混雑状況等の事情により、お時間をいただく場合もございます。